テレビ撮影中!!5フロアで5人家族が伸び伸びの家2026/08/17

大田区にて完成した新築一戸建ての注文住宅「5層フロアで5人家族のびのび暮らす家」にてテレビ撮影中!!

 

 

 

 

「5層フロアで5人家族がのびのび暮らす家」

駅前の商店街を抜けた住宅密集地に建つ、5つの床レベルからなる5人家族のための住まいです。1階には、子どもたちが描いた油絵などを飾るギャラリーを備えたエントランスホールと予備室を配置。2階には、家族みんなが自然と集まる開放的なLDKを中心に、回遊動線でつながる水まわりと、テレワークのための仕事部屋を設けています。

 

 

 

 

3階より上はスキップフロアとし、幅5mを超えるデスクカウンターを備えた「勉強ホール」を中心に、それぞれの個室を緩やかにつなぎました。異なる高さに展開する居場所を軽やかな階段が結び、家族それぞれの気配を感じながら、思い思いの場所でのびのびと過ごせる、立体的で豊かな住まいを目指しました。

 

子どもたちは、自分たちの部屋の塗り壁作業にも参加し、アクセントとなる壁一面を仕上げました。テレビではどんなふうに紹介されるのか、今から楽しみです。放映日が確定しましたら、またお知らせいたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

弊社設計の新築住宅&リフォーム案件テレビ紹介された事例よりいくつかUP

”光を拡散させる多面体天井の家”

渡辺篤史の建もの探訪で放映

東京都杉並区の閑静な住宅街に建つ、ご夫婦と小さなお子さま2人、そして2匹のワンちゃんのための住まいです。2階LDKの大きな特徴は、三角形をモチーフにしたシナ板張りの「多面体天井」です。周辺住宅との位置関係を考慮し、敷地の南西側に広いバルコニーを配置。そのバルコニーに面してLDKに大きな開口部を設け、明るい自然光をたっぷりと取り込む計画としました。一般的な勾配天井ではなく、三角形の面が折り紙のように連続する、立体的な多面体形状としています

 

 

 

お隣の庭や神社の杜の景色を取り込む”借景の家”

「渡辺篤史の建もの探訪」「隣のスゴイ家」「住人十色」などで放映

武蔵野市のはずれに24坪の土地を買って、家族5人のための木造3階たてを建築した自宅です。敷地は限られておりますが、家の東南に面しているお隣さんの開けたお庭や神社の杜の景色を借りて、光や風を取り込み、近隣気にせず、明るく開放的で伸び伸び子育てしたいということが設計のテーマ

 

 

自宅菜園屋上緑化「雨水利用の家」

日テレ「スッキリ!!」のアイディア住宅のコーナー等で放映

一戸建てならではの魅力の一つが、庭。お施主様は緑や土のの感触が大好きで、敷地の一角を菜園にしたいというご要望。そこで提案したのが「毎日続けられて、楽しみながらエコロジーを目指す住まい」でした。

 

 

 

「空を感じる光と風の家」

「辰巳琢朗の家物語」で放映

都電荒川線の駅からほど近い、どこか懐かしい下町情緒が残る住宅街。そこに建つ「戦前につくられた築80年の家」をリフォーム。2階には、リノベーションによって約20畳のダイナミックなワンルームLDKが誕生しました。もともと寝室として使われていた和室、ダイニングキッチン、子ども部屋、廊下をひとつにつなげることで、家族がゆったりと過ごせる大空間を確保。さらに、屋根と天井を約3.6mまで上げ、ハイサイドライト(高窓)をふんだんに設けました。

 

 

 

「押入れで寝る家」

大改造劇的ビフォーアフターで放映

番組史上もっとも小さな9坪の建物で大人四人暮らす家へと大改造!!懐かしい!!!

 

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