2007年08月23日
南小岩の家
計画中の新しい物件「南小岩の家」模型写真をUP。
都市部にある約7坪の敷地に、木造3階建て、新築住宅を計画中。
限られた敷地を有効にいかすための一室空間を提案。
横に長い出窓式の開口を設置し、外観のアクセント共に、内部の広がりを考慮している。
模型写真より。
小屋裏収納、屋上テラスを含めた立体的な空間利用を提案中。
(TAU担当:原俊徳)
投稿者 小宮歩 : 22:00
2008年01月30日
出窓の家
「南小岩・出窓の家」まもなく着工。

都市部にある約7坪の敷地に、木造3階建て、新築木造住宅。
限られた敷地を有効にいかすための一室空間を提案。
横に長い出窓式の開口を設置し、外観のアクセント共に、内部の広がりを考慮している。
イメージCGより


小屋裏、ルーフバルコニーまでつながった立体的な空間利用もテーマ。
施工:大勝建設
TAU担当:原
投稿者 小宮歩 : 00:05
2008年04月10日
出窓の家
東京は南小岩。
都市部における約7坪の敷地に、木造3階建て、新築木造住宅現場が進行中。


限られた敷地を有効にいかすための一室空間を提案。横に長い出窓式の開口を設置し、外観のアクセント共に、内部の広がりを考慮している。


基礎工事が順調に進行中。
今月中にも上棟予定!!
TAU担当:原、施工:大勝建設
投稿者 小宮歩 : 00:00
2008年05月07日
出窓の家
都市部における約7坪の敷地に木造3階建て、新築木造住宅「出窓の家」上棟しました!!!スペースや周辺環境を最大限活かし、「タテ」と「ヨコ」の「抜け」を利用した住まいへ・・・
タテに伸びる「抜け」。吹き抜けを利用した一室空間に
ヨコの「抜け」、内外のアクセントである「出窓」部分を見る
専門的に説明すると、この「出窓」部分は床面積に含まれないようにしており、限られた敷地面積、建ぺい率を最大限活かす有効な手法のひとつとして採用している。
小屋裏収納、屋上等含めて上記以外にもスペースを最大限活かす手法を多く組み込ませている・・・全ての場が個々であるのではなく、機能的に繋がる場を目指している。
この夏、完成予定。
(TAU担当:原俊徳、施工:大勝建設)
投稿者 小宮歩 : 00:11
2008年06月13日
東京で進行中の工事現場!!
東京にて進めさせて頂いている工事現場を一部ご紹介!
「トステムショールーム東京にてインテリア」(TAU担当:小林)
防犯について考えさせられる事件が多い昨今の東京、トステムショールームに住まいの防犯に関する窓口(相談コーナー)を設置するとの事でそのコーナーのインテリアデザインを担当させて頂いてます。実は一昨日無事に完成し、今日からオープンしております。詳細はトステムホームページをご参照頂ければと思います。まずは工事に先駆けて作成したイメージCG、既存の様子をUP。

浮いてるパネルが並ぶ提案CGより
工事前の様子より
既存の様子、工期1週間、現場にはりついての現場監理作業でした・・・完成写真は近日UPの予定。
「南小岩にて新築木造3階建ての住宅「出窓の家」」(TAU担当:原)
模型写真より
部材の小さい材料を駆使した(もちろん揺れないようしっかりと固定された)鉄骨階段、軽やかなブレース筋交い(耐力壁)、更に法制限ギリギリを狙った外観のアクセントにもなっている出窓等により光や風、更には視線の抜ける家を目指している。
日野市は多摩平にて新築分譲住宅4棟(TAU担当:小宮歩+原)
こちらもブレース筋交い、アルミの螺旋階段、直階段のある明るい住まいを目指している・・
三軒茶屋にて水周りが中心のリフォーム物件を(TAU担当:小宮歩+近藤)
ユニットバスを撤去して、在来工法のスタイリッシュな浴室・洗面空間へ再生させる。

解体工事からスタートし今月末の完成を目指している。
亀戸にて「東覚寺・客殿再生」(TAU担当:赤ひげ先生+伊藤)
昨年の学生ホールに引き続き、再生ビル(住宅以外)物件も進行中で、2年以上前から計画をこつこつ進めてきた物件。先日待望の着工を迎え解体工事から始まっている。

CGより
RC造の既存建物を耐震改修をしながらデザイン、間取りも再生させる物件。客殿はもとより本格的な和室などより親しみやすい建物へ!!厳粛な着工式の様子。




仮客殿を設置して・・・
そして解体工事からスタートしました!!
年内の完成を目指している・・・
上記以外にもワンルーム物件、オフィス再生など様々な人のおかげで設計監理をさせて頂いている。じめじめした梅雨を越えてあつ~い(であろう)夏に向けてスタッフ一人一人奮闘していかなければ・・
投稿者 小宮歩 : 17:00
2008年07月05日
出窓の家
都市部における約7坪の敷地に木造3階建て、新築木造住宅「出窓の家」が工事中!!
スペースや周辺環境を最大限活かし、「タテ」と「ヨコ」の「抜け」を利用した住まいへ・・・
模型写真より
部材の小さい材料を駆使した(もちろん揺れないようしっかりと固定された)鉄骨階段、軽やかなブレース筋交い(耐力壁)、更に法制限ギリギリを狙った外観のアクセントにもなっている「出窓」等により光や風、更には視線の抜ける家を目指している。
この夏、完成予定。
(TAU担当:原俊徳、施工:大勝建設)
投稿者 小宮歩 : 08:00