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2007年10月01日
ビフォアフター作品
30日に、スペシャルが放送されるテレビ朝日の番組「大改造!!劇的ビフォーアフター」。昨年2度出演させて頂き、そのときの再生物件の様子を少しUP、少し過去を振り返って・・・
「2間で大人4人が暮らす家」
竣工2006年 木造平屋、再生住宅 施工:大勝建設(株) -9坪の平屋建てに大人四人が窮屈に暮らす 番組史上最小の狭小住宅を再生- テレビ朝日系列「大改造!劇的ビフォーアフター」 06年2/5放送作品


そしてもう一つ。
「玄関から入れない家」
竣工2006年 木造2階 施工:民家工房 常栄(有) -玄関から入れない家を再生- テレビ朝日系列「大改造!劇的ビフォーアフター2006 秋の2時間スペシャル」06年10/8放送作品


再生物件に限らず私どもが目指している建築
1.永く住まえる住宅
・光と風を考えた住まい
・ライフスタイルの変化や社会の変化に対応できる住まい
・オープンな間取り、シンプルな動線の確保
2.自然素材や再生素材を利用した呼吸している住宅
・無垢の木材や珪藻土、古材の再利用等適材適所な材料の選択
3.地震や災害に強い住宅
・リフォームの場合は建物の健康診断により適切な構造的補修
補強を行い、安心して住まえる住宅
4.維持するのに省エネルギーである住宅
・断熱性能を高める事やパッシブソーラーエネルギーの利用等
5.地域、まち並みに根ざした住宅
・そこでしか成立しない世界で一つの家づくりを
・思い出という価値を大切に、永い生命を紡いでいく住宅へ
投稿者 小宮歩 : 09:00
2007年10月08日
現在計画中の物件
私どもは設計活動を通して皆様に何かお役に立てればという想いで日々奮闘しております。
映画「未来予想図」のようにはいきませんが、理想と現実の狭間であがく日々。
現在計画中、アイディア考案中の物件の中からいくつかご紹介。
まずは新築木造住宅を3物件
東京は杉並区にて木造2階建ての健康住宅である「浜田山の家」。

模型写真の様子。
断熱材に炭化コルク断熱等、健康素材にこだわった住まいへ。


炭化コルクは炭化させることで、コルクのもつ高い断熱力をさらに強化させた断熱材のこと。
主な特徴として、天然素材ならではの自己吸放湿の特性により、室内を適温・適湿に保ち、結露の発生を抑制、ホルムアルデヒドやアンモニアなどの異臭の素をしっかり吸収、ぜんそくやアトピーの原因となるダニに対し、高い忌避効果を発揮等。
次は東京江戸川区にて
都市部における約7坪の敷地に、新築木造3階住宅を計画中の「南小岩の家」。
分解できる立体模型の様子。
限られた敷地を有効にいかすための一室空間を提案。ロフト等を含めて、立体的に広がる内部空間。更に横に長い出窓式の開口を設置し、外観のアクセントにすると共に、外への広がりを考慮している。
ちょっと南へ進んで名古屋にて
新築木造2階建ての「名古屋の家」。
敷地一杯に内と外がごちゃ混ぜに展開される店舗付きの1階の間と、ルーフデッキ、個室からなる2階の間で構成されている。特に、南側に高い建物があるため、光のとり方に注意を払い、明るく風が抜ける住空間を目指している。
「新築ビルディング」RC造の共同住宅も進行中
東京は荒川区町屋にて「町屋のワンルーム」も進行中。
旗竿敷地にL型の建物を計画中。
こちらは確認申請の審査の厳格化とも闘わなければならない・・
次は「再生ビルディング」

「東覚寺・客殿再生」計画
15年前に私どもで設計監理させて頂き完成した庫裡。今回はその奥に佇むRC造の「客殿」(設計監理は私どもではないのですが)の再生である。耐震補強を行い、永く使える建築へ、再生させる計画。
まずは既存RC造の耐震診断から始まる。RC造の構造の耐震診断となると私どもだけではなく、構造専門家が必要となってくる。そこで・・・

アトリエデック代表・増田信彦氏の登場。
増田先生は多くの建築専門雑誌に登場されている耐震改修のプロ。JIAの講演会を通じて知り合う事のできた強力なパートナー。今回は本格的な耐震診断からスタートしていく・・・。既存ビルの耐震診断、補強の様子は又後日。スクラップ&ビルドの時代が終わりに近づきビルも再生へ・・。

更に別件で、神田のオフィスビルの再生も計画中で、こちらも増田先生の協力を仰いでいる。
TAU×アトリエデックで奮闘しなければならない。
耐震補強だけではなく、デザインも再生させます、改修後のイメージCG等は又追ってご紹介・・・
ビフォーアフター物件のような「再生住宅シリーズ」も複数進んでおります
主に1階のLDK、水周りを中心に再生計画中の「上尾の再生住宅」。
先日から解体工事がスタートしている・・
こちらもどんなLDKになるのか又追ってご紹介。
その他、海外でも再生計画案が進行中

「ロフトのあるフラット」計画イメージスケッチより
ちょっと日本を飛び越えて、ノルウェーにて住宅のアパートの一室を再生する相談等も進んでいる。
現在工事中の現場とあわせて今年最後の3ヶ月を事務所一丸となって一歩一歩奮闘しなければならない。
最後に私どもの目指している建築
新築、再生(リフォーム)、又用途に関わらず目指している建物に対する考え方、根底は同じです。
01. 時を紡いでいく、時代の変化に対応でき、永く使い続けられる建築をつくること
02. 地域・街並みに根ざした建築をつくること
03. 自然素材を利用し呼吸している建築をつくること
04. 地震や火災など災害に強い建築
05. 省エネルギーであること
建築に関するご相談、パンフレット希望、スタッフ(設計技術1名)希望等もよろしくお願いします。お気軽にご相談頂ければと思います
TEL 0422-21-6395
FAX 0422-21-1919
東京都武蔵野市吉祥寺東町2-17-1
吉祥寺マンション701
平日10:00-18:30 日、祝日、第2、4土曜休み
E-MAIL tau@msb.biglobe.ne.jp
投稿者 小宮歩 : 22:00
2007年10月15日
住まいのリフォームコンクール&JIA展示会
もう秋です・・。「住まいのリフォームコンクール入賞作品の展示」&「JIAリフォーム展示会」のお知らせ。
↓

八広の家より
八広の家が(財)住宅リフォーム・紛争処理支援センター主催の第24回住まいのリフォームコンクール・総合部門・優秀賞を受賞で下記展示会を開催します。
●日経住まいのリフォーム博2007
東京ビッグサイト 東展示棟東4ホールにて
10/25(木)~28日(日)
「住まいのリフォームコンクール」とは・・・
財団法人住宅リフォーム紛争処理支援センター主催、国土交通省、住宅金融支援機構などが後援で実施し、全国各地で施工された住宅リフォームの事例を広く募り、優秀な設計・施工者を表彰するもの。消費者に紹介することにより、リフォームの水準の向上および住宅リフォームの促進を図ることを目的としている。
更に下記イベントに「八広の家」を含む2作品出展
●「JIA建築家大会2007「建築家が手がけるリフォームパネル展」
銀座INAXショールーム7階にて
10月18日(木)~20日(土)10:00 - 18:00
ただの美装等ではなく、新築同等の性能を持たせた再生住宅作品です。
皆様お誘い合わせの上、是非お越し頂ければと思います。
「JIA建築家大会」・・・今年はJIA設立20周年で、記念の大会。大会のテーマは「環境の世紀と建築家」です。地球環境時代における建築家の使命と、地球環境のみならず建築家の「環境価値創造者」としての役割を国民の皆様と共に確認していこうと考えています(JIA会長 仙田満 ご挨拶より)
次は現在進行中の再生住宅物件をご紹介・・・
投稿者 小宮歩 : 13:00
2007年10月16日
「上尾の再生住宅」と「住宅相談会」
「八広の家」のような再生住宅シリーズも進んでおります。
埼玉県上尾市にて再生住宅(リフォーム)が進行中。
まずは既存の様子から。
ビフォーの様子。
キッチンとダイニング、間仕切りの奥には浴室があった・・・
↓
アフター(イメージCG 作成:伊藤雅樹)

間仕切りをなくし、オープンなLDK空間へ

家相の関係もあり、キッチンは角度を持って設置されている。
キッチンの奥は勝手口と野菜を置く土間スペース。

キッチンよりダイニングより見る。建具の向こうが既存和室。
もともとこの家の裏庭に、離れの既存建物や無農薬野菜畑がある。素晴らしいポテンシャルを持った敷地なので、それを建物側にも取り込む工夫を考えている。LDKの隣には仕事スペースも新たにつくる。
計画案を練って図面を作成、施工をして頂く施工工務店との契約を経ていよいよ着工へ。
基礎等構造部分はしっかりしているので、構造補強はメインではないが、1階を中心に家族が住みやすい、合理的な間取りへ再生していく・・・
キッチンはもちろん、浴室等水周りも全面的にやりかえ。又、動線を考慮して収納スペースも確保。当たり前ですがこの家の光と風の抜けも考える。
解体が終わり、大工さんによる造作工事が進んでいく。
劇的ビフォ→アフターのクイズではないですが、1階のLDKの真ん中に大きな穴 !既存のあるものと組み合わせして利用する穴。先ほどのCGに答えがしっかりと出てますが又追ってリポートしたいと思います。11月には完成する予定。
(TAU担当:アカヒゲ&近藤美穂)
そしてTAUよりお知らせ。

(大改造!!劇的ビフォアフター作品より)
この「上尾の再生住宅」の完成に合わせて「お披露目会(オープンハウス)」&「住宅相談会(新築&リフォーム)」&「パネル展示会」を開催させていただくことになりました。
「住宅相談会」は、TAU単独開催では初めての試みで希望者があれば開催したいと考えております。住宅の新築、リフォームについて何か不明な点、相談したい点等ありましたらお気軽に御参加ください。(参加無料)
もし参加者が多ければ、簡単な講演会もやりたいと考えております。これまでJIAや他の講演会でお話させて頂いた「住まいについての私どもの考え方」を実例を交えて分かりやすくご紹介できればと考えております。埼玉県上尾市近辺在住の方、ぜひ御参加よろしくお願いいたします。11月の中旬開催予定です。
日程については又詳細が決まり次第ご案内致します。
投稿者 小宮歩 : 00:00
2007年10月21日
風の抜ける学生ホール
大学学生ホール再生計画が進行中。
鉄骨平屋の学生ホール改修工事の1期工事は耐震補強がメイン。地中梁を補強し、鉄骨ブレースにて補強。又、学生ホールの位置づけを再考し、周辺環境を整理していく。

ビフォーの様子。学生ホールの横にトイレがあったため、閉鎖的な雰囲気だった。
今回の一期工事では、思い切って、周辺建物(トイレ等)を撤去・・・
↓

アフター。イチョウの並木等外部環境と少し繋がった。開けた部分には芝を植える予定。
又外部環境に合わせて動線(学生の動き)に合わせて開口部も整理。
ビフォー
↓
アフター
内部の様子ビフォー
↓
アフターの様子。
空調ダクトや不必要な垂壁等撤去。照明関係も新設。
アフターの様子1
アフターの様子2
内部より見る。グランドが見渡せるようになり、視覚的に繋がった。
外構工事を経て、1期工事はここまで・・
提案時のイメージCG。2期工事以降実現できるのか・・・!?来年に期待。

空間構成ダイアグラムCGより
上部がウッドデッキの外部空間。ホール内の機能的な位置にストリートやステージをつくり、均質な内部空間を壊す。外灯、ごみストッカー兼植栽、ベンチなどをホール内に配置、演出。小さな落ち着ける居場所を確保していく。


周辺環境を見渡すと、学生全体の掲示板があったり、食堂があったり、グランドがあったり・・。学生ホール内部にもこれらの外部環境を引き込みたいと考え、一部外灯やウッドデッキを張った「ストリート」を機能的な位置に設置、外部のイメージを中にもあえて持ってくる。外観はテントを張って、カフェのような雰囲気へ。
現在は、体育館のように一様で広さを持て余していると見受けられることから、思い切ってこのストリートでばっさり分断させてみる。このストリートが、ホール内に小さな溜まり場を生み出し、均等、一様な空間が壊されていく・・・・
投稿者 小宮歩 : 00:00
2007年10月22日
キッチンが真ん中の家
九州は福岡県福津市、あけぼの東福間団地にて新築木造モデルハウス「キッチンが真ん中の家」の現場が進行中!!本日、棟上です。
この家は住宅におけるキッチンのあり方を再考し・・・と設計主旨を述べようと考えていたところにびっくりの垂幕もあがりましたので写真を拝借してUP。上棟した現地の様子。


(写真は辰巳住研(株)様「社長様ブログ」BDACプロジェクトより)
・・・垂幕につきましては予想していなかったもので、恥ずかしい次第ですが、建物については自信を持って設計しております。
あけぼの団地には全部で約150の住宅用の区画があり、下記、現地説明会も随時開かれておりますのでお近くの方、興味のある方は一度足を運ばれてみてはと思います。尚モデルハウスの現場リポートは辰巳住研(株)様「社長ブログ」BDACプロジェクトにて随時紹介されております。社長様ご自身で現場をリポートされており、ぜひご覧頂ければと思います。
BDAC(ビーダック)プロジェクト現地説明会
日程 ~ 2007/12/10まで 10:00 ~ 18:00まで
開催地 福岡県福津市あけぼの東福間ニュータウン内
アクセス JR鹿児島本線 東福間駅より徒歩2分。
大型団地・あけぼの東福間(福津市津丸土地区画整理地内)
お問い合わせは
0120-267-611
詳細情報は辰巳住研(株)まで
改めて「キッチン真ん中の家」設計主旨
あけぼの団地全体の様子

写真提供:辰巳住研(株)

「キッチンが真ん中の家」内部イメージCG1

「キッチンが真ん中の家」内部イメージCG2
住まいにおける「キッチン」の位置づけを再考し、キッチン中心の住空間を展開。
トップライトを設けて、アイランド型キッチンを建物中央に配置、明るく、風の抜ける場所へ。
・キッチン⇔ダイニング :食事、来客時なら可動建具でプライバシー確保
・キッチン⇔リビング :パソコンコーナーがあって家族みんなで団欒を
・キッチン⇔鉄骨階段のある玄関ホール :お客様をおもてなし。
・キッチン⇔洗面、浴室 :風呂掃除、洗濯等家事動線を考慮
・キッチン⇔勝手口 :物干し、サブの出入口等動線を考慮
・キッチン⇔和室 :お客様へのサービス、夫婦2人なら晩酌も!

1階はキッチンを中心に住空間を展開、主婦の動線を考慮した合理的な間取り(リポーターこかどひろこさんのアドバイス入り)。2階はルーフデッキテラス、スキップフロアにより立体的な空間利用としている。
ビフォアフターでもチャレンジしました様々な家具も提案、小屋裏、床下収納を組み合わせての立体収納空間も提案。更に片流れの大屋根には太陽光発電パネルも搭載の予定。
↓これまでのリポート↓
これまでの経過
投稿者 小宮歩 : 19:30
2007年10月23日
祝19万アクセスと新プロジェクト
皆様のおかげで19万アクセス達成!!
ホームページは1日平均150アクセスを越え、現場リポート(ブログ)の方はおかげさまで250~300アクセスになってきました。これも皆様のおかげであり、今後とも宜しくお願い致します。

JIAのパネル展示も無事に終了し、九州・あけぼの団地には所長顔写真の垂幕も恥ずかしながら登場、11月中旬は上尾にて現在工事中の再生住宅現場オープンハウス(お施主様のご好意です。ありがとうございます)&住宅相談会開催予定です。皆様お誘い合わせの上ぜひ宜しくお願い致します。
秋は現在発表させて頂いている計画物件と合わせまして、新しいジャンル(用途)の新プロジェクトも進んでおります。タウの視察団による事前調査が始まっております・・・。
調査の様子をUP。ポルシェ、フェラーリ、ベントレー・・超高級車が並んでいる場所へ潜入していく・・
一見、拾った柿を手に持って遊んでいるようですが実は立派な調査中!!
少し変な顔をして、新しくつくる建築イメージを膨らましていく・・・・
投稿者 小宮歩 : 15:00
2007年10月25日
コルク断熱の家「浜田山の健康住宅」
木造新築物件、「浜田山の健康住宅」が進行中。模型写真、CGをUP。
模型写真より。
駅から近く、閑静な住宅街に佇む、正方形の開けた素晴らしいポテンシャルの敷地に延べ50坪の木造2階建てを計画中。
光と風の2階LDKプラン、デッキを囲むL型リビングの様子。
内部イメージCGより


下地、仕上げ素材にこだわった健康住宅へ
無垢板+自然塗料、珪藻土、紙貼り、床下基礎炭塗り、無農薬タタミ、
アルミ+樹脂サッシ、真空ガラス・・・そして
炭化コルク外張断熱通気工法を採用。


炭化コルクとは炭化させることで、コルクのもつ高い断熱力をさらに強化させた断熱材のこと。
主な特徴として、天然素材ならではの自己吸放湿の特性により、室内を適温・適湿に保ち、結露の発生を抑制、ホルムアルデヒドやアンモニアなどの異臭の素をしっかり吸収、ぜんそくやアトピーの原因となるダニに対し、高い忌避効果を発揮等。
プランを洗練させ、健康素材を追求した作品へ。来年着工の予定。
施工:大勝建設
●参考:過去の作品で断熱材にこだわった家

左:セルロースファイバー充填断熱の「玄関から入れない家」
右:高性能フェノールフォーム保温板の外張断熱の「北斜面の家」
TAUよりお知らせ
●パンフレット、住宅のリフォーム等のお問い合わせは・・・・ お送り先のご住所明記して頂き下記までお願い致します。 メールの場合→ こちら 電話等の場合→TEL 0422-21-6395 FAX 0422-21-1919
●現在工事中の「上尾の再生住宅」現場にて11月中旬にオープンハウス&住宅相談会開催します。新築、リフォームに限らず建築相談を受け付けます。皆様お誘い合わせの上御参加ください。日時は決まり次第お知らせ致します。
投稿者 小宮歩 : 09:00
2007年10月26日
草加の家
新築・木造ツーバイフォー工法の住宅「草加の家」、工事も終盤戦で最後の追い込み中!!!
現場の様子。下地工事まで終了しており、仕上げ、家具工事の段階。
現場にて細部の確認作業、職人さんとの詰めの作業を行なっていく。
色については現物サンプルを集め、カラーボードを作成。
現場で合わせてお施主様と相談。

内部CGも調整。現場にて仕上げ、家具等の最終的な確認を行う。



いよいよ来月完成を迎える・・・
TAU担当:伊藤雅樹
施工:大勝建設
TAUよりお知らせ
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お送り先のご住所明記して頂き下記までお願い致します。
メールの場合→ こちら
電話等の場合→TEL 0422-21-6395 FAX 0422-21-1919
●現在工事中の「上尾の再生住宅」現場にて11月中旬にオープンハウス&住宅相談会開催します。新築、リフォームに限らず建築相談を受け付けます。皆様お誘い合わせの上御参加ください。日時は決まり次第お知らせ致します。
●第24回住まいのリフォームコンクール展示会が開かれます。
東京ビッグサイト 東展示棟東4ホール 10/25(木)~28日(日)
詳細はこちら
●設計技術スタッフ1名募集中
詳細はこちら
投稿者 小宮歩 : 00:00