現場リポート

熊本にて1.3ヘクタールの山(敷地)に・・

2018.07.19

熊本市にて

高低差が30m(ビルの11階分相当)、さらに面積が1.3ヘクタール(13000㎡)という山が今回の舞台!鉄筋コンクリート造の邸宅が連なり連続した住戸で構成されるタウンハウス

 

 

 

共用の憩いの広場や公園、アメニティスペースも併設され災害にも強い防災タウンにもなっている計画。まだまだコンセプトの域を出てませんが実現に向けて大きな山が立ちはだかってます、やりがいのある熊本出張が続きます♪

 

 

 

 

弊社設計の低層の集合住宅=タウンハウス実例より

▲温泉棟のあるタウンハウス 住民たちだけの浴場付<杉並区にて>

 

▲日本で最大級の100戸以上のタウンハウス 当時の国土交通大臣が視察に訪れ国会でも話題になった建物です<三鷹市にて>

 

▲和テイストのタウンハウス<杉並区にて>

 

▲地元吉祥寺でも雁行型配置プラン<武蔵野市にて>

 

▼東京建築賞を受賞した「二子玉川のタウンハウス69」